陰中の陽

好きなことをして生きている筆者の日記。インターネットビジネス、ソーシャルメディア、自己啓発、起業、仕事術、ウェルスダイナミクスほか各種適性診断の話を中心に思ったことを書いていきます。

polcaおじさんになってみた

 

昨日あたりからツイッターで何やらよく目にするpolcaという新サービス。

フレンドファンディングという「フレンド(友達)」+「ファンディング(資金調達)」を合わせたものができるサービスらしい。

  

クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」を運営する、株式会社CAMPFIREが新たに立ち上げたサービスでです。ちなみに同社の代表は家入一真さん。

 

そんなpolcaですが、何と言っても気軽にクラウドファンディングを立ち上げられるのが良いところ。

 

スマホにpolcaのアプリを入れて、

 

・フレンドファンディングのタイトル

・いくらから支援できるか(300円~)

・目標金額がいくらなのか?

 

を入力して、支援後に表示される文章をセットしたら無審査で即ファンディングを開始できます。ささっとやれば、ものの5分とかけずに立ち上がってしまうかもしれません。

 

支援もクレジットカードを登録すればワンクリックですぐにできます。

 

せっかくだから、私も使ってみようと思いつつ、自分では何をテーマに資金調達すればいいか、すぐに思いつかなかったので、まずはほかの人がどんなテーマで資金調達しているのかを調べてみました。

 

なるほど!

 

これはぜひ応援したいと思える人もいれば、なんでこの人にお金を出さなきゃいけないんだろうって人もいますね。

 

本来は「フレンドファンディング」ということで、友達とお金を出し合って何かをするときなどに使うようなことを想定して作っているようです。

 

だから、同じくクラウドファンディングのプラットフォームであるCAMPFIREなどと違って、polcaのアプリからはほかの人のファンディングを検索したり探したりすることができません。

 

ファンディングを作った人が、募集のURLSNSなどで公開することで、はじめてほかの人は見つけることができます。

 

とはいえ、今はツイッター #polca のハッシュタグで検索すると、polcaでいろんな人が募集している案件がたくさん出てきます。そこで・・・

 

そうだ!私はpolcaで集めたお金を使って、将来有望な若い人だったり、面白いことをしている人を探して、その人達を支援することをしてみよう!

 

と思いついて、資金調達を始めることにしました。

 

私がpolcaで作ったページはこちら

polca.jp

 

MacBookおじさんとかVALUおじさんとか、いろんなおじさんが登場しましたが、今回はpolcaおじさんとして支援活動を行なってみることにします。

 

よろしければ、応援してくださいね。あなたに代わってpolcaを通じて面白い人を支援します。