陰中の陽

好きなことをして生きている筆者の日記。インターネットビジネス、ソーシャルメディア、自己啓発、起業、仕事術、ウェルスダイナミクスほか各種適性診断の話を中心に思ったことを書いていきます。

スターは目立つ人?

昨日に引き続きウェルスダイナミクスネタ。

今回はスタープロファイルの人について。

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スターと言えば、はてなブログにスターの機能がありますよね。

あれ、いろんなブログを見ていると3つくらい連続してつけている人もいれば、1個だけの人もいて、どういう基準でつければいいんだろう?

 

軽い謎ではあります。

 

凄く良い記事だと思ったら3つ、とりあえず読んだよくらいであれば1つ、とか決まりがあるのかな?調べたらわかるのかもしれませんね(笑)

 

とそれはスターつながりの雑談でした。

 

スターというのは、周波数と呼ばれる特性でいったらダイナモとブレイズを両方持っているタイプです。

 

ダイナモは直感的でアイデアにあふれるタイプ、ブレイズは人に対して興味を持ちやすく、外向的と呼ばれるタイプです。

 

その両方の特性を持つスターもアイデアにあふれつつ、人に対してそのアイデアを使っていくので人の興味を引きやすく結果として目立ってしまうのです。

 

スターの人は自分が「これで行く!」と決めた分野で目立ち、ブランドを確立して自分自身が輝くことがビジネスにつながります。

 

目立ってる人がスターと思われるかもしれませんが、目立つからスターとは限りません。

 

例えば、野球のイチロー選手なんかはとても目立つしスター選手であることに違いはありませんが、ウェルスダイナミクスのプロファイルはスターと真逆のアキュムレーターなんです。

 

その人の持つエネルギー・性格的な気質からウェルスダイナミクスのプロファイルは明確になっていくんですね。ユングのタイプ論が主なプロファイルの判断材料になりますが、そこに陰陽五行とか易経とかいろんな考え方が結びついています。

 

マーケティング、プロモーション、セールスリーダーシップ、プレゼンテーション、危機から抜け出すときのリーダー、モチベーションアップ、プロジェクト初期段階などはスターのプロファイルの人が活躍できる場面です。

そういったことが必要な場面でおおいに自分自身の輝きを発揮できるよう、自分に磨きをかけていきましょう。

 

ウェルスダイナミクスとは何なのかを知りたい方はこちらのページをご覧ください。

 

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